【武蔵野市】
これまでの【武蔵野市】関係のニュース
聖徳学園中学・高校 (こどもとIT)【お知らせ】学校オリジナルのICT解説書を「できるシリーズ」で初めて発刊、『できる聖
GIGAスクール構想による1人1台環境が、この春から本格スタートしました。学校現場では学習サービスのログイン方法や端末の活用方法、情報モラルに関する注意事項など、教職員はもとより、児童生徒の活用促進と保護者の理解醸成に日夜取り組まれていることと思います。そのような学校のひとつ、聖徳学園中学・高等学校(東京都武蔵野市)では、今年度からICTガイドブックにシリーズ累計7500万部突破の弊社刊パソコン解説書「できる」シリーズを採用。同校とできるシリーズ編集部の共著として、『できる聖徳学園ICT丸わかりガイド』を制作し、全校生徒に配布を開始しました。

【GIGAスクール】端末8,740台 購入決定
大野あつ子議員のブログにて、文教委員会で、また、本会議の一般質問で取り上げ続けてきた、GIGAスクール用端末の購入議案が可決されたことが紹介されています。

一人一台のICT機器導入へ 補正予算を可決
ギガスクール構想に基づき市立小中学校の児童生徒に一人一台のICT機器を導入する補正予算を9月9日、市議会文教委員会は可決した。しかし、導入の理念がいま一つ見えていない。

BEENOSと本宿小学校が取り組む「はとの子オンライン教育プロジェクト」
コロナ禍でも学びを止めないオンライン教育プロジェクト

オンライン授業をやってみて現場の先生は? 
急に言われても技術的におつかない。オンラインにしてもやり方はいろいろある。何よりもこれまでの授業の価値観を崩すことが必要…。学校が休校中にオンラン授業を行った武蔵野市内の先生から実際の様子を伺った。

端末整備状況

【武蔵野市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ