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皆既月食を観察しよう!
小中学生向け・理科特別授業「皆既月食」オンライン観望会の実施
(八街市と千葉工業大学による包括的連携協定に基づく事業)
5月26日夜に起こる天体現象(皆既月食)に合わせ、学校の授業では難しいとされる実際の観察について、千葉工大の研究員と本市の理科教員(有志)が連携し、特別授業を展開し、天体に興味をもつ児童生徒の育成を図る。
日 時 令和3年5月26日(水)19時00分~20時00分
方 法 オンライン YouTubeライブ配信
内 容
・ライブ配信による観察のポイントの説明(安全指導含む)
・惑星探査研究委員による解説
・天候不順に備えて、天体シミュレーターや全国の天文台のネット中継の紹介
・最先端の惑星探査研究について
・小・中学生へのメッセージ
八街中央中学校 (PDF)北村市長が中学校の生徒たちとオンライン授業を行いました(広報やちまた 令和3年5月1日号)
3月17日㈬に、北村市長が八街中央中学校の生徒たちとオンライン授業を行いました。生徒たちに1人1台貸与されたタブレット型パソコンによる学習を体験するもので、市役所と中学2年の5クラスをつないでの授業は、初めての取り組みとなりました。
ICT教育の可能性共有 八街市、中学教諭がリモート研修(千葉日報)
本年度末までに通信環境の整備や小中学生に1人1台パソコンを配備する方針の八街市で、市内4中学校の教員約100人が参加してデジタル化や情報通信技術(ICT)教育の研修会が開かれた。インターネットを活用して各校をリモート(遠隔)でつないで実施。ICT整備が進む前に先進事例などを学び、授業や個別学習の進め方、可能性などを共有した。
<新型コロナ>密避けリモート生徒総会 八街中、全校の538人参加
八街市立八街中学校生徒会は、新型コロナウイルス感染症を防ぐ新たな学校生活の構築に向けた取り組みとして、一〜三年生の各学級など二十五教室のパソコンをビデオ会議アプリで接続し、全校生徒五百三十八人が参加した「リモート生徒総会」を開いた。
学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化
【八街市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ