【印西市】
これまでの【印西市】関係のニュース
原山中学校 職員研修 ICT 生成AI
 大学の先生を招き、職員授業研修を行いました。「子どもが自ら学ぶ授業」がテーマです。子どもたちの深い学びの実現のために、ICTと生成AIを上手に利活用する授業を目指します。子どもたちが深い学びを得るためにはどのような授業形態がよいか。どのようにデジタル基板を活用すればよいか、大学の先生に直接授業を見ていただき助言していただきました。本校の生徒は小学校からの積み重ねがしっかりしておりデジタルデバイスの使い方に長けています。子どもの考える力を培うためにどのようにこのデジタルデバイスを使うのか。子どもの思考を生成AIに依存しないようにするための使い方について研修をしました。生徒が自ら学ぶ力を育てたいです。

本埜小学校 1年生:iPadの操作スタート!
入学して1ヶ月。1年生への「iPad貸与式」が、もと小タイムに行われ、一人1端末(タブレット)の操作がスタートしました。 まずは、担任の先生から取り扱いについて話があり、その後、校長先生から代表児童への貸与が行われました。 先生と一緒に、開き方などを確認しながら操作しました。 自分の学びを広げるための「勉強の道具」であるiPad、使い方の約束をしっかり守って、どんどん活用していきましょう!

原山小学校 マイキャリア
さて、本ブログでも何度か紹介している「マイキャリア」です。 IMG_3054 自分の学習の履歴をウェブサイトにまとめています。 IMG_3055 ウェブサイトは一人一人異なるページを作成し、カテゴリに応じた学習履歴を保存していきます。 IMG_3056 このウェブサイトは「当人」「保護者」「学校」に公開しています。(限定公開) 学習の履歴を保存する。その情報を保存して保護者と共有する。ウェブサイト運営を通して情報発信のあり方を学ぶ。 そのようなねらいをもって取り組んでいます。

原山中学校 「ロジカルシンキングトレーニングテスト」を実施しました
「ロジカルシンキングトレーニング」は子どもの読む力の向上をめざすために、子どもに、正確に読むための視点を知ってもらう。教師には、子どもに正確に読ませるための授業改善を行うことを趣旨として実施して来ました。このテストは7月に第1回を実施し、今回は2回目のテストです。子どもの読む力が向上したのか、授業改善は適切に行われたのかどうかを、子どもと教師が一緒に確認するためのものです。子どもたちはタブレットを利用したテストに真剣に臨みました。

印西中学校 クロームブックを普段使いに
1A英語の授業です。助動詞のまとめとして、「must」、「have to」、「can」やその否定文で標識を作成しています。仕上がったら発表します。皆、熱心に取り組んでいます。

端末整備状況

【印西市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ