【矢板市】
これまでの【矢板市】関係のニュース
片岡小学校 かいた絵を説明しよう!!
1年の算数授業。本時はタブレット端末を使って、箱を使って描いた絵を説明するという学習内容でした。  ICT技能に堪能な教頭先生がT2として授業に参加したこともあり、子どもたちの学びは充実したものになりましたキラキラ

片岡小学校 職員研修「情報教育」2022/9/12
9月12日(月)15:00~15:30 情報教育主任兼GIGAスクールリーダーが担当し、職員研修「情報教育」を行いました。「情報モラル教育について」「効果的な教師用タブレット活用法」です。毎回、短時間で有意義な研修となっています。

泉小学校 修了式
3月24日(木)、修了式と作文発表を行いました。タブレット端末と大型テレビを使用して、多目的室とそれぞれの教室で行いました。

片岡小学校 3年算数科 学力向上推進リーダー参加授業 2022/4/22
4月22日(金)2校時 3年算数科「1億より大きい数を調べよう」の授業の様子を紹介します。本日から金曜日の授業には、各学年に輪番で、矢板市学力向上推進リーダーが授業に参加し、児童の学力向上・教師の授業力向上をサポートします。本校担当の学力向上推進リーダーは、日下部倫弘教諭です。日下部リーダーは、本校の他にも、泉小・乙畑小・安沢小にもサポートに入ります。

(下野新聞)矢板市、アバターロボ導入 教育現場で実証実験
斎藤淳一郎(さいとうじゅんいちろう)市長は25日の定例記者会見で、遠隔操作で分身のように動かせる「アバターロボット」を活用した未来技術活用支援事業を今月から実施すると発表した。ロボット1台を導入し、市内小中学校で有効性を検証する実証実験を行う。

川崎小学校 オンライン授業
10日(金)『緊急事態宣言』の延長に伴い、今月30日(木)まで午前中授業・一斉下となっています。午後に時間を活用し、担任によるオンライン授業を実施しています。先生たちも回を重ね、操作の面では技術が向上してきています。新たな課題も見えてきましたので、改善しながら来週も継続していきます。

(学校とICT)教育情報化最前線
1人1台端末の活用推進:“教員が使い慣れた環境”から児童生徒1人1台活用を始める、快適な無線LAN環境が重要: 導入後、全校に訪問“足で稼ぐ”地道な改善で、子どもたちに快適な環境を、の記事が掲載されています。

片岡中学校 本日の様子[タブレットドリル学習]
指定された教科の学習内容を選択して、限られた時間の中でたくさんの問題を解く朝の学習が本日からスタートしました。(1年生はタブレットの設定をしてからになります。)2・3年生は、指定された数学の問題の中から内容を選択して、意欲的に学習を進めていました。学習結果はタブレットに記録されますので、学習内容の定着に向けて活用していきたいと思います。

泉小学校 6年生ICT授業
2月10日(水)3・4校時に6年生でICT授業を行いました。赤外線フォトリフレクタと光センサーを使ってプログラミングの学習をしました。

(下野新聞)6年生260人が合同授業 市内全8小学校、ウェブでつなぐ 矢板
市内の全8小学校の6年生の教室をウェブ会議システムでつないだプログラミングの合同授業が25日、各校で行われた。計12クラス約260人の児童らは、プログラミングで大きさの違う三角形を作図し、他校児童のプログラミングも参考にしながら、図形の性質への理解を深めた。

端末整備状況

【矢板市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ