【佐野市】
これまでの【佐野市】関係のニュース
佐野市立学校でオンライン学習が始まりました
臨時休業中の学びの保障のため、9月1日(水曜日)から各学校でオンライン学習が始まりました。端末を使用して工夫しながら、オンライン学習に取り組んでいます。詳しくは、各学校のホームページをご覧ください。

(下野新聞)佐野、壬生がオンライン授業 夏休み明けの対応で市町に動き
新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言の発令を受け、佐野市と壬生町は24日、来月1~10日は市立小中学校で登校を取りやめオンライン授業を行うことを決めた。25日に始業日を迎える日光市は今週中の授業を午前中のみとし、足利市は夏休み明けの来月1日から宣言期間の12日まで分散登校とする。福田富一(ふくだとみかず)知事が24日、市町立学校にも感染状況に応じた対応を呼び掛けたことから、他市町にも同様の動きが広がりそうだ。

(下野新聞)地元の子どもたちのために電子黒板を設置したい 佐野でCF開始
佐野市の葛生産業協会とまちづくり葛生でつくる「葛生義務教育学校を支援する会」は2023年度に開校する同校の情報通信技術(ICT)を活用した教育環境整備のため、5日からクラウドファンディング(CF)を実施する。固定式電子黒板などの設置を目指しており、目標額は700万円。吉澤慎太郎(よしざわしんたろう)会長(72)は「子どもたちが最先端の教育を受けられるように協力してもらいたい」と呼び掛けている。

城北小学校 2年生 タブレットを使った学習(生活科)
2年生の生活科で、1人1苗の野菜を育てています。苗の観察では、タブレットを使って写真を撮り、その写真を見ながら観察カードをかきました。

佐野市教育センター GIGAスクール用端末整備のお知らせ
3月18日までに全市立学校にGIGAスクール用端末が整備されます。端末の活用イメージは下記をご覧ください。*整備済の学校は、活用中です。

南中学校 タブレット
2年生の技術では、一人一台端末として導入されたタブレットの様々な活用の仕方を体験しました。G Suite for Education の Jamboard を操作していました。

北中学校 職員研修
現在、佐野市では、国の「GIGAスクール構想」に基づき、インターネット環境と端末(タブレットPC)の整備を行っています。 児童生徒が1人1台ずつ端末を使用することにより、今後、個に応じた学びやオンライン学習などが可能となります。 授業の中でICT(情報通信技術)を活用するために、まずは、教職員のスキルアップが必要となります。 そこで、この度、外部講師による研修を行いました。

葛生小学校 3年 プログラミング学習
codey rockyというプログラミングソフトを使い、自分たちで組み上げたプログラムで犬型ロボットを動かします。 

吾妻小学校 GIGAスクール構想に向けて
2月6日(土)までに、GIGAスクール構想実現に向けて、校内無線ネットワーク工事と端末用充電保管庫が設置されました。

氷室小学校 GIGAスクールに向けた研修
GIGAスクール構想により、2月から順に市内全児童・生徒に一人一台のタブレットが配られ、授業等で活用ができるようになります。教員は、どんな授業が可能なのか、どんな活用が効果的なのかを日々オンラインで講師の先生から学んでいます。

端末整備状況

【佐野市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ