【須賀川市】
これまでの【須賀川市】関係のニュース
西袋第二小学校 ICT機器を活用して2023/9/15
4校時目、3年生はタブレットを、4年生は電子黒板機能付きプロジェクターを使って、授業を行っていました。もはやICT機器を使った授業はごく当たり前の風景になっており、本校でも日常的に活用しています。ICTの急速な発達によって、教育の現場は大きく変わりつつあります。時代に合わせた効果的な授業の進め方と、どんな時代であっても必要な「学びに向き合う態度」の両方を大切にしながら、日々の授業に取り組んでいきたいと考えています。

第二中学校 令和4年度ふくしま「未来の教室」授業充実事業を通じて・・・2023/2/27
生徒が休み時間などで、Chromebookを使い自分のペースで取り組める学習コンテンツを探していたところ、福島県教育委員会主催のふくしま「未来の教室」授業充実事業 地区別研究協議会にてスクールエンジニア検定の紹介がありました。本校の取り組みについてスクールエンジニア検定の導入事例ページが更新されましたのでお知らせします。

大森小学校 タブレットを使って
ICT支援員の割栢様に教えていただきながら、子どもたちはタブレットを使って計算練習に取り組みました。「〇級で〇点だった!」と喜んで進んでいました。

【制限付一般競争入札】(PDF)令和3年度須賀川市GIGAスクール情報機器(Wi-Fi端末)整備(賃貸借)
地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6第1項及び須賀川市契約規則(平成29年須賀川市規則第22号。以下「規則」という。)第6条の規定に基づき、次のとおり制限付一般競争入札について公告する。

第三小学校 GIGAスクール構想によるパソコンの活用
GIGAスクール構想により本年度からは4~6年生においてパソコンが一人に1台配付され活用しています。いろいろな教科において子ども達の学習活動の幅が広がっています。下の画像は,6年生の「植物のからだのはたらき」でパソコンを使った授業の様子です。実際に行う実験や観察の他に更に詳しく映像を見ることで,より深い学びができるようにパソコンを活用しました。(つい10年前には一人1台のパソコンを使用しての学習など想像もつきませんでしたが,世の中の変化のスピードは本当にはやいものだと感じます・・・。)

端末整備状況

学校数

2019年2020年2021年2022年2023年
学校数26校26校25校25校25校

児童生徒数

2019年2020年2021年2022年2023年
児童生徒数6249人6118人6011人5999人5884人

教育用PC1台当たりの児童生徒数
2018年
2019年
2020年
2021年
2022年
2023年
2024年
0人/台
3人/台
6人/台
9人/台
12人/台
0.9人/台
0.9人/台
1.1人/台
7.1人/台
7.4人/台
※文部科学省の公表数値をもとにGIGAスクール構想推進委員会で算出した数値を含む
2019年2020年2021年2022年2023年
教育用PC1台当たりの児童生徒数7.4人/台7.1人/台1.1人/台0.9人/台0.9人/台

学習者用PC1台当たりの児童生徒数
2018年
2019年
2020年
2021年
2022年
2023年
2024年
0人/台
3人/台
6人/台
9人/台
12人/台
1人/台
0.9人/台
1.2人/台
7.5人/台
7.9人/台
※文部科学省の公表数値をもとにGIGAスクール構想推進委員会で算出した数値を含む
2019年2020年2021年2022年2023年
学習者用PC1台当たりの児童生徒数7.9人/台7.5人/台1.2人/台0.9人/台1人/台

普通教室の無線LAN整備率
2018年
2019年
2020年
2021年
2022年
2023年
2024年
0%
30%
60%
90%
120%
99.6%
88.2%
86.3%
61.5%
24.1%

2019年2020年2021年2022年2023年
普通教室の無線LAN整備率24.1%61.5%86.3%88.2%99.6%

【須賀川市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ