【宜野湾市】
これまでの【宜野湾市】関係のニュース
宜野湾市立大山小学校 濱川法子先生が、算数の公開授業を行いました。2024年2月1日 
2月1日(木)法子先生が、「コロナ前とコロナ後で、大山小6年生の体力は落ちたか」について、「データを整理して、考察することができる」をねらいとした公開授業を行いました。他校からも多くの先生方が、自身の授業力向上のため訪問され、その後研究会も開催されました。児童がタブレットを活用したり、自分の考えを友達と交流したりする姿に感心している先生方も多くいらっしゃいました。さすが、6年生です。

宜野湾市立はごろも小学校 キャリア学習…職業人講話(6年生) 2024年1月18日
1月18日(木)に、6年生はキャリア教育の取組として、外部人材をお招きして職業人講話を聞く活動を行いました。  宜野湾警察署職員、宜野湾市役所職員、メイキャップアーティストの3人をお招きして直接お話しいただき、マンガ家の方はオンラインでのお話しでした。  6年生は一人ひとりが興味のある講師のもとに行って、お話を聞いたり実演の様子を見たりしました。  地域の方々のご協力で、総合的な学習の時間が充実しています。

沖縄県立宜野湾高等学校 情報処理コース3年センター実習 2023年11月17日
R5年11月1日(水)・2日(木)に、情報処理コース3年生は、沖縄県立総合教育センター実習をしてきました。今回は、班に分かれ、主事を社長に見立てて、新人研修を受けるスタイルの研修でした。実習では、最先端の設備がある施設で、ITと農工商との連携活用の繋がりを学んできました。

宜野湾市立はごろも小学校 タブレット学習「ロイロノート」(1年生) 2023年9月29日
1年生5クラスでは、先々週にタブレット貸与式を行って、一人一人が学習に活用する活動をはじめています。 今回、市のICT支援員の方を先生に、使い方の学習をしたあと実際にタブレットに書き込んだ自分の名前を送るという活動をしました。 送られた画像をみんなで見ながら楽しみました。 これからいろいろと活用をしていきたいと考えます。

沖縄県立宜野湾高等学校 情報処理コース3年 沖縄県IT人材育成事業 特別授業 2023年10月 2日
情報処理コース3年生が取り組むオリジナルデジタル絵本制作に向けて特別授業を行っています。沖縄県IT人材育成事業で担当してくれる講師から4回にわたって知識・技術を習得しています。 情報処理コース3年生は「自分たちの技術を使って地域の子供たちを笑顔にする」をモットーに頑張っていきます!

大山小学校 先生方の研修6です。2023/7/27
7月27日(木)本日2回目は、松尾先生による「タブレットを活用した授業実践について ロイロノートの活用」についてでした。タブレットの活用については、普段から活用されており、ロイロノートを活用した授業実践について話をしてくれました。タブレットの操作に不慣れな方もいますが、今日のOJTで2学期の授業に活かしてくれることと思います。松尾先生、ありがとうございました。

大山小学校 タブレットの使い方に関指導を行いました。2023/4/14
4月14日(金)に行いました。これから授業でタブレットを使って授業を行ったり、持ち帰り課題に取り組んだりすることもあります。ご家庭でも、持ち帰った際には使い方や保管には、十分注意をお願い致します。

(世界日報)離島の課題 ICTで克服 沖縄県宜野湾市で展示会・セミナー開催2022年8月2日
教育現場・企業でのデジタルトランスフォーメーション(DX)が求められるに当たり、情報通信技術(ICT)の活用方法が問われている。沖縄県宜野湾市の沖縄コンベンションセンターでこのほど、教育関係者を対象としたICTセミナーが展示会と共に開催され、ICTの環境整備や活用方法について学んだ。 (沖縄支局・豊田 剛)遠隔交流学習でコミュニケーション力向上も沖縄県では生徒1人1台のノートパソコンやタブレットなどの情報機器の整備が進み、離島を含むほぼ全ての公立学校への超高速インターネット整備が完了するなどIT整備が進んでいる。特に、多くの離島が存在し、学外活動や交流に地理的制限がある沖縄では、ICTの活用が課題解決には不可欠だ。

志真志小学校 タブレット返還式(6年生) 2022/3/14
3月14日(月)の6学年集会で、GIGAスクールで活用したタブレットの返還式を行いました。卒業を迎える6年生のタブレットパソコンは次年度の新1年生に引き継がれます。自分が使っていたタブレット内のデータ・アカウントの削除や、キーボードやディスプレイなどをきれいに掃除する作業を行いました。パソコンを、ただ単に「返す」ということにとどまらず、「お借りしたパソコンで得たスキルや知識、今度は社会にお返ししていく」という気持ちを持って中学へ進み、志真志小卒業生がタブレットのリーダーとなって、学習でその活用の幅を広げてくれることを期待したいと思います。

志真志小学校 教室と家庭をつないでオンライン授業(4年生)その2
自宅勤務の教員と4年生の教室をつないだオンライン授業を続けています。実施の回数を重ねていくにつれて、教員がプリント準備に加えてジャムボード・フォームなどのアプリをMeet上で組み合わせながら活用することに挑戦しています。子どもたちも、音声の聞きづらさをカバーするために、自宅からイヤホンやヘッドセットなどを持ってくるなどの工夫をしています。

端末整備状況

【宜野湾市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ