【守谷市】
これまでの【守谷市】関係のニュース
郷州小学校 【9/12 郷州小学校舎窓から:今日のわくわくドキドキ 4年生】2022-09-13
4年生の図工の時間には、不思議な生きものを描きました。iPadで描いたものを画用紙に描きました。いろんな不思議な生きものが描かれています。完成が楽しみです。

守谷小学校 2022/2/18 【芸術とICTの王国】1年図工
1年生の図工の授業風景です。自分が想像した世界や経験した場面を紙版画で表現しています。それぞれの作品に、それぞれの個性が表れ、世界にたった一つの素敵な作品ができあがっています。水を付けて、紙版画ができあがったときの成就感あふれる表情がとても印象的でした。また、ハイブリッド期間の今、各家庭でリモート対応している子供たちも、Zoomを介して教室の子供たちと同じ紙版画づくりを行っています。困ったことがあると、先生に質問し、画面越しではありますが、先生はぐに対応し、子供たちのより良い学びを進めていました。世界に一つの素敵な作品ができあがります!

(茨城新聞クロスアイ)授業に民間英会話 オンライン、新たな学び 茨城・守谷市立全中学校 2年生試行
オンライン学習の活用として、茨城県守谷市は市立全4中学校の2年生の英語授業に、民間が提供するオンライン英会話を取り入れている。オンラインの利点を生かした学習により、英語の授業を補完する。3月まで試行的に実施し来年度の全学年への導入を目指す。GIGAスクール構想で児童生徒1人1台のコンピューターが整備され、その活用が課題となる中、オンライン学習の新たな学びの形を構築する。

(朝日新聞DIGITAL)生徒30人、先生も30人 守谷の市立中英語個別授業
茨城県守谷市の市立中学校が、英語の授業に民間のオンライン英会話レッスンを採り入れている。生徒一人ひとりがタブレット端末を使って海外にいる講師と個別につながり、教科書の内容に沿って会話する。それぞれの生徒の技量に合わせて生きた英会話を重ね、実用的な英語力を身につけるのが狙い。市内4校すべての2年生に、10月から導入した。来年3月までに10回実施し、その後は全学年に広げる計画だ。市教育委員会によると、自治体内の全公立中が一斉に取り組むのは珍しいという。

大野小学校 学習の様子を見ていただきました!【学校訪問】
今日は,県南教育事務所の2名の先生方と,市教育委員会 奈幡参事が来校され,リモート授業の様子を参観をしていただきました。1年生から双方向の授業をしている様子,音楽や英語の学習で子供たちが「表現」している様子を見ていただきました。大野小の子供たちが元気に学習している様子を褒めていただきました。

(朝日新聞)離れてもつながってるよ 守谷市オンラインで授業再開
学校での新型コロナウイルス感染拡大防止のため、茨城県内で最も早く夏休みを終えた守谷市の小中学校12校が25日、一斉にオンラインで授業を再開した。市立守谷小学校(児童858人)では、各学級の教室から、担任の先生たちがパソコン越しに子どもたちの顔を見ながら、「朝の会」で夏休みの様子を尋ねたり、各教科の授業をしたりした。授業は午前中のみの3コマで、うち1コマが双方向のリモート授業。2コマは教材の視聴や音読などをした。

(茨城新聞)茨城・守谷の小中学校 夏休み明け、オンライン授業開始 コロナクラスター防止を最優先
茨城県守谷市内の市立小中学校で25日、夏休み明けの授業がオンラインで始まった。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、県独自の非常事態宣言と国の緊急事態宣言の中、児童生徒の安全・安心を確保しながら授業を行う。宣言期間の9月12日まで実施する。市教委の町田香教育長は「学校内でのクラスター未然防止を最優先とした。休校することなく学びの保障を確実にしたい」と話す。

(茨城新聞)茨城・守谷市、オンライン授業へ 小中学校、25日から9月12日
新型コロナウイルスの感染拡大で茨城県が国の緊急事態宣言の対象となったことを受け、守谷市は、夏休み明けの授業を開始する25日から9月12日まで、市内全小中13校でオンライン授業を行う。23日の定例記者会見で発表した。同市教委によると、市内の小中学校は、平日週3日以上の5時間授業を確保するため夏休みを短くしており、今年は8月25日から授業が始まる。しかし、緊急事態宣言の適用下で、感染力の強いデルタ株の懸念もあることから、児童生徒の安全・安心を確保するためオンラインでの授業実施を決めた。

守谷小学校 (常陽小学生新聞)守谷市/守谷小学校(2021年4月23日号)
3月17日(水)、守谷市立守谷小学校の5年3組で、「GIGAスクール構想」に向けたICTを活用した学習が行われた。総合的な学習の時間に「お米」について調べ学習を行い、一人ひとりがパワーポイントを使ってまとめたものをインターネット上で公開。子どもたちはタブレット端末(たんまつ)を使い、おたがいのスライドを見て感想を打ちこんだ。

黒内小学校 (常陽小学生新聞)守谷市/黒内小学校(2021年6月18日号)
GIGAスクール構想により、さまざまな場面でオンライン化が進む同小。配布物をなるべく減らして、学校からの連らくや手紙は保護者のみが閲覧(えつらん)できるポータルサイトに公開。欠席等の連らくも、このポータルサイトから入力できるようにしている。

端末整備状況

【守谷市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ