【鈴鹿市】
これまでの【鈴鹿市】関係のニュース
鈴鹿市立白子小学校  6年生に出前授業を行っていただきました 2023年11月17日
この日は、JICAの職員の方にご来校いただき、フィリピンでの勤務の様子を中心に、SDGs等についてお話していただきました。テレビ等で外国のいろいろな情報を得ることができますが、実際に生活していた人の話を聞くといろいろな発見があるようです。ありがとうございました。

加佐登小学校 端末を使ってこんなことしてます
学校では、日常的に端末を使うことが定着してきました。今日の活用の様子を一部、紹介します。1年生の図工では段ボールやモールなどを使って「じぶんだけのすみっこくん」を作りました。そして背景や置き方を工夫しながら作品を端末で撮影し、撮影した写真に文字を入れて友だちに紹介します。2年生は生活科で来週に「おもちゃランド」をします。「おもちゃランド」にはいろいろなゲームコーナーがあり、参加すると景品をもらえることになっています。今、その景品を作っています。折り紙で作る景品を担当している児童は、インターネットで作り方を調べていました。

(中日新聞)鈴鹿市の小中学校、21日から対面授業
鈴鹿市は十三日、新型コロナウイルスの感染対策として市立小中学校で実施しているオンライン授業について、二十一日から対面授業に切り替えることを発表した。二十七日からは給食も再開し、平常授業に戻す。...

(伊勢新聞)小中学生の保護者に配慮を 鈴鹿市長と議長 商議所に協力依頼 三重
三重県鈴鹿市の末松則子市長と同市議会の森雅之議長は3日、同市飯野寺家町の鈴鹿商工会議所を訪問。田中彩子会頭に、新型コロナウイルス感染症拡大による緊急事態宣言発出に伴う子どもたちのオンライン授業などで、保護者が見守りやすい環境となる配慮をしてもらえるよう、会員企業への周知協力を依頼した。

稲生小学校 (中日新聞)新学期、不安交じり オンライン始業式でトラブルも
三重県鈴鹿市稲生小では密を避けるため、児童を地区ごとに半数ずつに分け、午前中に二回、式を開いた。式は従来より短縮し、校長のあいさつのみに。児童は級友の半数程度しかいない教室で、別室からオンラインで語りかける校長の映像に見入った。同小では六日から、学校が貸与したパソコンを使い、自宅でのオンライン授業が始まる。始業式後にパソコンの操作を習った一年の前田楓輔君(6つ)は「教室の友達が半分なので少し寂しいけど、学校は楽しい。パソコンは難しくなかったよ」と話した。

端末整備状況

【鈴鹿市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ